縮毛矯正と仕上がり? 仕方ないよね?縮毛矯正でこんなことが毛先に起きます。
●新しいトリートメントの追加のです。αプラス最高級の手触りをお届け致します。
「プラチナTRプラスα」
“潤い”をプラスした進化版
従来の補修力、手触り、ツヤはそのままに、
天然由来の【シラカバ成分】と【シロキクラゲ】で保湿力・ツヤ感をさらにプラス
※油分ではなく、水分による軽やかなしっとり感です。
更に、ツヤ感もアップする成分も追加。
★前処理・中間処理・後処理と髪の状態を見ながら
・軽やかなしっとり感(油分ではなく水分による)とツヤ感がUP
・パサパサが気になる細毛・軟毛に、潤いとツルツル感を与えます。
・軽やか、なのに潤う。
『ご褒美ツヤ出し』ケアです。
仕方ないよね?縮毛矯正でこんなことが毛先に起きます。
★毎日アイロン・カールドライャー・ドライヤーしているけど、
ダメージを増やしている原因かもしれません。
ヘアアイロンの熱で起きていること
ヘアアイロンの温度は一般的に 160〜180℃。高い方だと200℃を超えることもあります。
この温度で起きるのが タンパク変性髪の主成分はケラチンというタンパク質。
髪も強い熱で構造が変わります。

これが(タンパク変性)変性したタンパク質は元には戻りません。
トリートメントで“手触り”は整えられても、変性した髪はは修復できません。
こんなことが毛先の髪に起こります。?
・ビビり毛
・毛先がパサつく
・ツヤが消える
・引っかかる
こんな毛先に
★髪の熱ダメージは施術にも影響が有ります。

熱ダメージは・内部の空洞化・キューティクルの剥離
タンパク変性が進むと、髪は“硬く・乾きやすく・水を弾きにくい状態”になります。
縮毛矯正などしっかりと(前処理)しても髪の変化が有ります
こんなことが毛先の髪・仕上がりが固くなることも有ります。
★


その結果…
ストレート・髪質改善への影響
・薬剤が均一に反応しない
・ビビリやすい
・毛先の髪及び仕上がりが硬くなる
トリートメントへの影響
・入りが悪い
・持ちが悪い
・効果を感じにくい
髪質改善への影響
・薬剤が均一に反応しない
・ビビリやすい
・仕上がりが硬くなる。
毎日のアイロンが、将来の施術の質まで左右してしまうのです。
直せないからこそ「予防」がすべて変性したタンパク質は元に戻せません。
こんな方は要注意
・毎日180℃以上で使っている
・カールドライヤーなど髪に直に熱を入れている。
・ドライヤーの熱が近すぎてる。
・オイルをたっぷりつけてからアイロンしている
・濡れたままアイロンを当てたことがある
・パサつくからさらに高温にしている
もし当てはまるなら、今からでも遅くありません。
熱はタンパク変性を起こす
一度変性すると元に戻らない
トリートメントよりも“傷ませない”ことが重要
悪循環は止められる髪は消耗品ではありません。

