パサつきやダメージで髪型が決まらないことも

パサつきやダメージで髪型が決まらないことも

寒さを感じ始めると、乾燥が気になることも。
肌だけでなく、髪もパサつくとツヤを失い、
スタイリングしにくくくなります。

シャワー時に髪を傷めず洗うため気をつけたいお湯の温度
気温とともに下がる湿度。
夏の紫外線でダメージを受けた髪はパサつきやすく、

日々のケアの基本であるシャンプーでも、
ちょっとしたことで髪にダメージを与えてしまうことがあるそう。
それはお湯の温度です。
人の体温から40度くらいまでがベストなのだとか。

寒い時など熱めのシャワーを浴びる人もいますが、
頭皮や髪の乾燥につながるので、
髪を洗うときの温度には気をつけてください
トリートメントはもちろん、
ロングヘアの人は頭皮から水分が届きにくい毛先ほど、
しっかりケアしてください。

関連記事

  1. 縮毛矯正をかけていても毛先まで綺麗な髪を維持する秘訣とは

  2. 半乾きのまま放置したりしていませんか?

  3. ツヤ髪に導くために。

  4. 髪がパサパサになるのは。1

  5. シャンプーブラシで髪を洗うときは 2

  6. 水分不足の髪とは