ケミカルダメージ

ケミカルダメージ
カラーリングなどによるケミカルダメージ
カラーをすると、
髪の表面にある18-MEA(エイティーン メア)
という天然のコーティングが取れてしまうんです。
その瞬間にがなくなり、
さらにキューティクルが乱れて内部成分が流出してしまうから、
髪のハリコシまで失うことに・・・・
毛先が絡まる原因は、乾燥、熱、摩擦などのダメージよるもの。
セミロングの人の毛先部分は、
髪が生え始めてから2年ほど経っているので、
頭皮に近い部分の髪に比べるとだいぶダメージが蓄積されています
ブラッシングにより頭皮の皮脂や不要な角質を浮かすことができます
シャンプーブラシで洗うと余分な皮脂をしっかり落とせるので、
夏は特にオススメ
ブロッキングして根元からとかす

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