切れ毛?
「ひどい切れ毛でボサボサ。」
「クリームやワックスを使っても直らない。」
「切れ毛をどーにかしたい。」
こんな悩みありませんか?
髪がダメージするものは
ケミカルダメージ
紫外線によるダメージ
熱ダメージ(ドライャー・アイロンによるもの)
摩擦ダメージ(タオルドライ・ブラッシングなど)
ヘアカラー・パーマ、縮毛矯正などによるケミカルダメージ
ヘアカラー・パーマの薬剤による髪がダメージ。
髪の外側のキューティクルが削れたり剥がれたり、そして髪の内部の栄養分が出てしまい
髪の中がスカスカに。
そして髪が断裂しやすい脆い状態になり、切れ毛になります。
紫外線ダメージは、髪の外のキューティクルが傷つき枝毛や切れ毛になりやすくなります。
ドライヤーやアイロンによる熱ダメージ
ドライヤーやアイロンの熱によって髪が火傷状態になり痛みます。
高温状態で引っ張ったり、擦ったりする摩擦でも、キューティクルがダメージを受けます。
ブラッシングなどによる摩擦ダメージ
ブラッシングや手櫛を通す時の摩擦で、キューティクルがダメージを受けます。

