放っておくと危険!見逃しがちなドライヤーの汚れ 2

放っておくと危険!見逃しがちなドライヤーの汚れ 2

薬剤・温度・施術工程オーダーメイドの縮毛矯正であるのはもちろん、
縮毛矯正と同時にトリートメントを施します。
酸性ストレートなど幅広い選択肢から最善な施術をご提供します。

●吹き出し口の掃除では、冷風を出しながら行うため、
コンセントはこの時のみ使用します。それ以外の作業では、
必ず電源プラグを抜いた状態でやってください
⒈ コンセントを抜いて、吸込口を掃除
歯ブラシでホコリをかき出す
ドライヤー後方のメッシュ部分(吸込口)にブラシをあて、
やさしくこすってホコリをかき出します。掃除機で吸い取るとさらにスッキリ。
⒉ 吹き出し口は冷風を出しながら綿棒でお手入れ
めんぼうで吹き出し口のホコリをかき出す
電源を入れて「冷風モード」にし、風を出しながら吹き出し口にたまったホコリ
を綿棒でやさしく取り除きます。必ず「冷風」を使用し、
綿棒は強くこすったり奥まで差し込まないように注意してください。
月1回のケアで、毎日がもっと快適に
ドライヤーのお手入れは、月に1回を目安に続けるのがおすすめです。
数分で終わる簡単な作業ですが、風量が回復したり、
髪を乾かす時間が短くなったりとうれしい効果があるかもしれません。
毎日使うものだからこそ、ちょっとした気づかいが長く快適に使うコツ。
気づいたときにサッとケアして、清潔で安全なドライヤーをキープしましょう。

関連記事

  1. ベースメイクで 髪の内面から綺麗に!!

  2. 髪・頭皮の日焼け対策まとめ♪・「しっとり」コース

  3. 髪のパサつき、傷みが酷くなる!?

  4. キューティクルによくない事はやめましょう。

  5. 冬の髪の困った!

  6. プラチナは? ロサンゼルスからのお客様です。