こんなことで髪を傷むかな?
ブラッシングもいたむ?

ツヤっと輝くヘアスタイルをキープするために。
こんなことで髪を傷むかな?
髪の毛が傷んでいると感じたときは、パーマやカラーリングなどなど、
ブラッシングや髪の結び方、そして手癖などなど
普段の何気なくやっていることが悪い可能性も。
思い当たるものがないか見直してみて!
ヘアケアには力を入れているはずなのに、どうも髪の毛が傷んでる…。
思い当ることがないか考えてみてください。

・簡単だからといつもポニーテールにばかりしている
トップノット(お団子風のまとめ髪)やポニーテールは髪を引っ張るため、
枝毛の原因になってしまうことが有ります。
髪型が決まらないって日にいつもまとめ髪にするのではなく、
スプレータイプのドライシャンプーなどを利用してボリュームを出すなどしてみて。
・色々なゴムがありますが間違ったゴムでヘアを結んでいる

メタルパーツ付きのヘアゴムは、ほどくときに髪を引き抜いてしまうため、
使わないほうがいいかも?
伸縮性の布の素材を使ったヘアタイなどは髪に優しいのでおすすめです。
・ヘアアイロンの温度設定が間違っている
ストレート、カールと髪を一瞬で作ってくれるヘアアイロンですが間違った温度で。
高温過ぎると髪をぱさつかせ、パサパサになります。
低温すぎると何度もアイロンを当てる必要があるから、
髪に災厄、深刻なダメージが出てしまいます。

