放っておくと危険!見逃しがちなドライヤーの汚れ 1
ドライヤーは毎日使うのに、お手入れのことはつい後回しになりがち。
でも実は、吸込口や吹き出し口にはほこりがたまりやすいんです
そのままにしておくと風量が弱くなったり、
本体が熱を持って故障や発火の原因になることもあるんです。
また手の汚れや整髪料のベタつきが本体に付着していることも。
見た目ではわかりにくい汚れですが、
こまめにケアすることでドライヤーを長く、安全に使い続けられますよ。
ドライヤーのお手入れ手順
お手入れに使うもの
柔らかいブラシ(歯ブラシ・洋服ブラシなど)
綿棒
掃除機(あれば便利)
濡らしてかたく絞ったクロス、乾拭き用クロス
ウタマロクリーナー(または中性洗剤)


