インフルエンザ対策には加湿が有効?

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空気が乾燥すると喉の粘膜の防御機能が低下します。
インフルエンザにかかりやすくなります。相対湿度を50%以上に保つことでインフルエンザウイルスの生存率が急激に低下するそうです
湿度が高くなりすぎるとカビやダニ、結露などの原因となるため、インフルエンザウイルス以外の室内有害物質も考えると適正な湿度を
40%~60%の間に湿度を調節することが最適湿度です
加湿って花粉対策に。318
空気が乾燥すると、のどや鼻・目の粘膜が傷つき正常な働きが出来ません。
花粉症の症状が悪化するかもしれません。
低湿度の方が高湿度に比べ浮遊花粉レベルが高く、加湿器を使用することで空気中を浮遊する花粉は水分を吸った重みで床に落とすことができます。
40~60%の適正湿度を保つことで粘膜を守り、花粉の落下を早める環境づくりができるので、花粉症の対策として良いそうです。
落下させるだけでは再飛散してしまうので、空気清浄機の使用や濡れ雑巾で拭き掃除を行いましょう。

★ご来店ありがとうございました。まだ寒い日が続き花粉の季節になりました。お体ご自愛ください。      髪の硬さ、カサつき、バサツキ、ごわつき感はCMCが失われている事です。
■ハイダメージ・ポーラス毛は(内部補修・保湿剤CMC塗布後ドライ)後クレンジングシャンプー
■髪の状態  お二人とも多毛 乾燥毛で毛先のぱさぱさが目立ちます。
■施術方法 しっとりコース
■前処理 炭酸泉で素髪の状態にします。
毛先はCMC+エブトリでダメージの補修保護
中間CMCB アイロンの熱からの保護、酸化のベース作り、CMCで毛髪内補修、1液の残留補助
後処理 CMC(PHの調整、残臭除去)
ダメ―ジの髪は処理剤が大切ですダメージの髪には多目に塗布が大切です。
しっとりコース(CMCバランス塗布少々 毛先CMCバランス+エブトリ塗布)
保湿効果のあるCMCPベース塗布(アイロン・仕上げ時)
■毛先部分 CMCバランス+エブリー(10%塗布)
根元   CMCベース+エブリー
■塗布方法 毛先中心の塗布方法。根元~多目塗布~白くなるように塗布
根元~多目塗布~白気味に塗布
■放置時間 加温25分 自然放置20分
■仕上がり しっとり感がが出ました。CMCPで保湿効果を出しました。

失敗は何故こうなるのか?仮説を考えることから始まります。

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