ヘアアイロンを使う前に!

縮毛矯正・髪質改善
https://la-bote.com/archives/29127
高円寺のお客様は専用  
https://la-bote.com/archives/440
営業時間・定休日・予約方法 
https://la-bote.com/archives/533

ヘアアイロンを使う前に!
■ダメージケア機能
ヘアアイロンは高温の熱を髪に加えるためダメージを与えてしまいます。
ダメージ対策としてオゾン照射機能、マイナスイオン照射機能、遠赤外線照射機能、ミスト照射機能といったダメージケア機能の付いたヘアアイロンが販売されています。
■低温度でのスタイリング
低温度の設定でもしっかりスタイリングができるヘアアイロンは、熱によるダメージを少なく抑えることができるため、ダメージを与えにくいアイロンでもあります。
■摩擦の少ないプレート
プレートに使われる素材によって摩擦による髪へのダメージが増減します。
摩擦の少ないプレートのヘアアイロンを選ぶことで髪に与えるダメージを減らせます。 
プレートの素材ではチタンが摩擦係数を抑える効果があるので、もっとも摩擦が少ないです。
スタイリング時の髪へのダメージを抑えるにはダメージケア機能、低温度でのスタイリング、摩擦の少ないプレートといった機能のついたヘアアイロンがあります。
■市販のヘアアイロンはピンキリ!
市販のヘアアイロンはとても種類が多くメーカーも様々です。
髪質の方は価格も妥協せずに購入した方が良いです。
特に気をつけて欲しいポイントが設定できる温度。
ヒートプレートの素材にもテフロン加工やセラミック加工のものよりもチタン素材プレートやアルミニウム素材プレートの方が丈夫でより髪にも優しいです。
■自宅でヘアアイロンする際に気をつける事
自宅でヘアアイロンを使用する場合は髪のダメージ具合や設定温度、火傷に注意するようにしましょう。
ダメージ髪に無理矢理ヘアアイロンを使用すると髪をさらに傷めるどころか、セットも失敗してしまいます。
傷まないようにと適当なオイルを使うのもNG。
ヘアアイロンに使用してもよいヘアケアアイテムを使うようにしましょう。

関連記事

  1. 時間が経つと頭皮がギトギトしてきている感じがするあなたへ!

  2. 綺麗な髪を!!2 「サラサラ-W」コース

  3. キレイな髪ってすごいんです。

  4. 紫外線にも要注意!

  5. もう一度お伝え致します。「しっとり」コース

  6. コロナ過、久しぶりの福岡のお客様です。