お薬によるダメージを少しでへらす。

お薬によるダメージを少しでへらす。

お知らせ
https://labote8.wixsite.com/labote
料金プライス
https://labote8.wixsite.com/yutaka-m
水野豊ブログ
https://la-bote2.wixsite.com/labote-yutak-mizuno

カラー剤やパーマ液の負担を軽くしてくれるトリートメントなどの前処理と施術後にやってくれるところもあります。
カラーリングやパーマをすると表面的にはダメージが緩和されたようにみえるはずです。
表面的にはダメージを軽減出来ますが髪には自己補修能力というものはないので、本当にダメージを受けたら切るしかありません。
それをシャンプーやトリートメントで修復できると市販されているものが沢山ありますがシャンプーやトリートメントを使ったところで、合成シリコンなどで髪をコーティングして補修したように見た目を見繕っているだけなんですね。
ダメージ毛の髪内部はスカスカなままです。
一番にはカラー&パーマしないことです。
でもお洒落したいし、クセ毛は嫌だしという人もいると思います。
髪の健康よりもお洒落を取るという事ですから 少なくともカラー&パーマをあてる頻度を減ら事も大切では。、
見た目だけでもきれいにみえるトリートメントを使って急場しのぎをするというのが一番だと思います。

関連記事

  1. 地肌の水分さえ乾かせば、髪はスタイリングが楽です。

  2. 4.最後は冷風で仕上げる

  3. 夏ってやっぱり髪は傷みやすい? 1

  4. まずは  その3

  5. 髪の変形、反応不足? 髪の強度低下毛

  6. 年齢のせい? 髪のうねり 2