極艶♪高難易度ダブル7ステップトリートメントシステム縮毛矯正
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2025年シャンプーのまとめ
髪の洗い方4つのポイント

乾いた状態でブラッシング
濡れると絡まりやすくなるので乾いた状態でブラッシングして、
髪についているホコリや絡まりをとっておきましょう。
お湯で予洗いする
シャワーで予洗いをして、頭皮や髪表面の汚れを落とします。
熱すぎるお湯は、頭皮の必要な皮脂まで落ちてしまうのでぬるま湯で洗うのがポイント!
予洗いだけで髪の汚れは9割ほど落とせるといわれています。
シャンプーは泡立ててから使う
シャンプーを手のひらで軽く泡立てます。
このとき少量のぬるま湯を足すと泡立ちやすくなります。
指の腹で頭皮全体をマッサージするように優しく洗い上げましょう。
髪をこすってしまうと摩擦でダメージを与えてしまうので、
泡で包み込むように洗うのがコツです。
しっかり洗い流す
シャンプーを丁寧に洗い流します。
すすぎ残しは髪や頭皮のトラブルにつながりかねないので、気をつけましょう。
トリートメントでキューティクルケア
インバストリートメントは、保湿・ダメージ補修成分を配合しているタイプがおすすめ!
頭皮につかないよう、毛先を中心にしっかりとトリートメントを揉み込みます。
すぐに流さず蒸しタオルやシャワーキャップで包み、5分~10分おきましょう。
湿度が保たれキューティクルが開いた状態になるので、トリートメント成分の浸透力がアップします。
トリートメントが髪や頭皮に残っていると、
かゆみや枝毛などのトラブルにつながることも。
洗い流し過ぎないよう気をつけつつ、
余分なぬめりはしっかりと洗い流してください。
自然乾燥NG!
梅雨どきだけでなく、自然乾燥は髪にとってNG!
濡れたままの髪はキューティクルが?がれやすく、ダメージの原因になります。
トリートメントで補った髪内部の成分も流れてしまいやすいので、
シャワー後はなるべく早くドライヤーで乾かしましょう。
タオルドライは髪をゴシゴシとこすり合わせてしまうとダメージを与えてしまいます。
タオルで髪を優しくトントンと挟み込み、水分を吸い取るのがポイントです。
ヘアオイルは、ドライヤーの熱や摩擦によるダメージから髪を守ってくれます。


