2ドライヤーは温度に気を付けて

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2.ドライヤーは温度に気を付けて

タオルドライだけでも髪はまだ濡れていますので、
キューティクルは開いているんです。
髪はアイロンやドライャーの熱でダメージを受けますが、
濡れてもっと弱い状態になっていますので、
温度設定に気を付けましょう。
できれば80度から100度くらいがおすすめですが、
最近のドライヤーは性能が素晴らしくいいんです。
オーバードライの予防にもなります。
ドライヤーの風は上から下へ。
キューティクルを閉じるように乾かしていきます。
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