トリートメントを使用する上でのきを付けてください

お知らせ(店舗案内)https://la-bote2.wixsite.com/sakura1951
メニュー     https://la-bote2.wixsite.com/la-bote

◎カンザシメンテナンスのため【5月】よりこちらからご予約ください。
美容室LA-BOTE(縮毛矯正・髪質改善・専門店)(reserva.be)
https://reserva.be/labote

トリートメントを使用する上でのきを付けてください
洗い流すタイプのトリートメントは
トリートメントを浸透させる適切な時間は5分〜10分です。
長時間つけすぎてしまうと、
洗い流すトリートメントの油分が必要以上に髪につき、
べたつきの原因になるかもしれませんよ
洗い流さないトリートメントの注意点は3つあります。
・タオルドライ前に使用しない
・大量につけすぎない
・頭皮につけない
1.タオルドライ前に使用しない
タオルドライせずに洗い流さないトリートメントを使用すると、
髪を保護するはたらきやダメージ補修の効果が弱まります。

必ずタオルドライをしてからお付けください
2.大量につけすぎない
多すぎても少なすぎても洗い流さないトリートメントの効果はちがいます。
3.頭皮につけない
洗い流さないトリートメントは頭皮につけるとべたつきや
ボリュームダウン、肌トラブルのなります
適量を毛先からつけるようにしてみてくださいね。
洗い流さないトリートメントには、さまざまな種類があります。
・ミストタイプ:べたつき・重さが出ないさらっとした質感
・スプレータイプ:さらっとした質感で、スタイリングも可能
・クリームタイプ:保湿や保水に優れ、しっとりとした質感
・ミルクタイプ:水分と油分のバランスが良い、クリームよりやや軽い質感
・オイルタイプ:表面のツヤがでやすく、重めの質感
一つひとつの効果を知り、髪の悩みや、なりたいスタイルによって
使い分けることが大切です。
多くの種類のトリートメント
・乾燥してパサつく:保湿効果の高いオイル・クリーム
・ダメージがある:ダメージ補修効果の高いオイル・クリーム
・細くて柔らかい:髪の保護効果の高いミスト・スプレー・ミルク
・硬くて太い:保湿効果の高いオイル・クリーム
・うねりやクセがある:保湿効果の高いオイル・クリーム
・広がりやすい:保湿効果の高いオイル
・敏感肌:オーガニックトリートメント
・カラーダメージがある方:植物性オイル

関連記事

  1. セルフヘアカラー 「サラサラ-W」コース

  2. ドライヤーが髪を傷める原因に…

  3. 潤いを与えるジャンプーやトリートメントとは?

  4. 潤いを与えましょう

  5. 時間が経つと頭皮がギトギトしてきている感じがするあなたへ!

  6. ★幸せな人が絶対にしないこと  他人による自分の評価を気に…