皮膜の成分表示ってなに?

皮膜の成分表示ってなに?

中側のクセが強い。
トリートメントやワックスなど、どうしても皮膜がついてしまいます
皮膜ではないトリートメントって成分表示は
皮膜と言ってもどれだけあるのかわかりません沢山あります
しかも人によって解釈が違えば、考え方も違う。
基本的な皮膜と言われるものです。
・ジメチコン
・アモジメチコン
・シクロメチコン
・ジメチコノール
・その他いろいろ
大体これらが代表的な皮膜と呼ばれこれらが成分表示にあるものなる
べき避けたほうが賢明ですがそこまで調べますかあ?これの成分はど
んな成分でいいか悪いかはわかりませんね
シャンプーは汚れを落とすための洗浄力です。
トリートメントはその日だけ持つ染み込む成分。
それ以外に必要はありません
とってもシンプルなのです
メイクを毎日
何日も持つ、ファンデーションなんて必要ないですよね?
髪には神経が通っていないからって、そのままにしないで下さい
皮膜が張ったままだと、中からとっても痛んでいくのです★
確かにツヤツヤ、サラサラになれば髪が痛んでいるようには全く思え
ないとおもいます。


中から痛んでいる事も実感しないでしょう。
けれど現場でずっとお客さまの髪を触っているから感じる事。
それはツヤツヤ、サラサラになったお客さま程、よくトリートメント
をされる方程、毎月のようにヘアマニキュアを繰り返されている方程
1、2ヶ月してサロンに戻って来られたときの髪の状態が良くない。
逆に何もしてない方のほうが良かったりするという事実です。
だから色々試して、経験して言えること。
それは、


シャンプーはしっかりと洗浄力のあるもの!
トリートメントはその日だけ持つ染み込むもの!
(ホホバ種子油、オリーブ油、スクワラン、ヒアルロン酸Naなど)
このシンプルな考えが1番しっくりくるし、結果が目に見えて分かる
お客さまも今までとの違いを実感してくれる。
サロン帰りの状態から、次に来られるまでの状態があまり変わらない
という大きな事実を実感してくれる。

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