縮毛矯正の失敗は全て?

■予約の取り方はお知らせをご覧ください。                                  縮毛矯正の失敗は全て?
必ずしもです。それは色々なシャンプー、オイル、その他が出ていますが髪の表面のコーティングで薬剤が浸透しにくいことがしばしばあります。日々になかで薬の浸透を妨げるものこれは間違ったケアです
髪の保護にトリートメントオイル、流さないトリートメントほかにもたくさんありますこれは油のコ―テング剤です。毎日付けますと蓄積されます。これは薬剤の浸透が悪くなりそれで矯正の失敗が。
一旦付いたものはなかなかとれません。
髪の毛は死滅細胞ですが蘇る事はありません。
出来るだけ縮毛矯正は失敗しない。
失敗でお直しでもう一度という方がいますがこれはダメージが2倍と考えてください。余力のない髪になっていきます。
髪の毛は死滅細胞
一度傷んでしまったら元には戻らない 縮毛矯正をかけて、ビビリが出来た、失敗された!
というお客様が多いのですが。
それって、薬品でのダメージなのかな?
還元不足現象じゃないかな?
またはアイロンの熱による問題とかないの?
こういった軟化、膨潤しない薬品は、水分と熱の関係が非常に大事です。
どんな薬品が出ても、失敗するお店は失敗するし、
上手なところは、完成度がました技術をするでしょう。
そんな素晴らしい美容師にめぐり合う事を願っています。
髪の硬さ、カサつき、バサツキ、ごわつき感はCMCが失われている事です
ヱブリー矯正剤
■髪の状態 白髪染め 全体に痛みが激しい 矯正のやり方の問題化かもしれません。
■施術方法 髪の状態で基本的には7パターンの塗布方法が有りますが塗布は感覚です。
■前処理 毛先はCMC+Tダメージの補修保護
中間 アイロンの熱からの保護、酸化のベース作り、CMCで毛髪内補修、1液の残留補助
後処理 PHの調整、残臭除去
ダメ―ジの髪は処理剤が大切ですダメージの髪には多目に塗布が大切です。
■塗布方法 毛先中心の塗布方法。CMC塗布後の一液塗布 根元~ポーラスやビビリ~やっと付いているくらい薄く(点々塗布スルー)
■放置時間 自然放置40分
■仕上がり フカツヤサラサラ感がが出ました。
内面から輝きで満たされる髪へ髪の芯から潤すために。
疎水化とは
傷んだ髪の毛先などは親水性といって非常に水を含みやすくなっています。
うるおい補修成分が馴染みにくく乾燥が激しく、艶がない状態。
CMCで疎水化したベースを作る事で、ハリつや滑りがグ?ンと増し補修効果も上がります。
まずはそのシットリ感と艶、指通りが明らかに違います。
疑似CMC成分で毛髪内部まで導き入れるように浸透成分を付加して
保湿を維持したりキューティクルの補修、艶感、滑りを良くするように配合しています。
うすい擬似CMC成分がキューティクルを疎水化します。
CMC最大の特徴は、
今までにない、毛髪浸透促進剤の働きで非常に浸透に優れ、
補修成分が毛髪内部に深く浸透効率よくダメージを補修します。
吸着力と浸透に優れて、より内部補修に効果を!
より効果を上げるために髪の芯から潤すために
トリートメントを受け入れやすい状態に整えます。

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