ブラッシングも原因に!

ブラッシングも原因に!
髪が傷むチェックリスト
ツヤっと輝くヘアスタイルをキープするために。
ちょっとした注意です。
・簡単だからとポニーテールにばかりしている
ポニーテールは髪を引っ張るため、
枝毛の原因になってしまうかもしれません
・ヘアアイロンの温度設定が間違っている
ストレート髪を一瞬で作ってくれるヘアアイロン。
でも、高温過ぎると髪をぱさつかせ、
低温すぎると何度もアイロンを当てる必要があるから、
髪に深刻なダメージを与えてしまうかもしれません
・タオルドライする
シャンプー後、濡れた髪をタオルで乾かす人は多いはず。
ところが、タオルの難点は表面が粗く、
吸水性のある髪に優しいものを使ってください
・ブラッシングの仕方が間違っている
髪をとかすのは
痛みを引きおこす原因になるもの。
絡まってしまったら、
専用のブラシを使って優しく
必ず毛先に近い方からほぐしてください。

関連記事

  1. 絶対にしてはいけないな髪の毛の乾かし方 4

  2. 髪が広がる

  3. 髪のパサつきに、

  4. 枝毛ができやすい髪質の方には。1

  5. ブラシは髪を傷める?

  6. 髪の毛がまったくきれいになりません!