自然乾燥が髪に悪いのは!

自然乾燥が髪に悪いのは!

髪の自然乾燥が髪に悪いのはなぜですかね。
髪が濡れた状態というのは、
髪の表面のキューティクルが開いていて、髪同士がすれ合
うことで摩擦が起きて、
とてもダメージを受けやすい状態となっています。
キューティクルが開いていると、
髪の内側にある水分がどんどんと蒸発していき、髪はと
てもパサついてしまうんですよね。
自然乾燥をした髪はぼさぼさになっていて、
後からドライヤーでブローをしてもなかなか
そのパサついた状態を改善できません。
髪が蒸発してしまった水分というのは、
後から補うことがとっても難しです。
で自然乾燥は髪に悪いと言われているのですよね。

関連記事

  1. おはようございます!水分の役目

  2. モンステラの葉はなぜ割れている?って

  3. 綺麗髪にはブラッシングを習慣にする事です。

  4. またお会いできる日を楽しみにしています。

  5. 暑い夏はドライヤーがつらい?1 特にこの時期暑くてドライヤー…

  6. パサつきは髪の水分乱れが原因?!1