どのくらい施術の期間。

どのくらい施術の期間

縮毛矯正かけてから、次かけるのは、どれくらい置いたほうがいいのでしょうか
縮毛矯正でもカラーでも同じ事ですが、髪を傷めない為にはできるだけ期間は空けたほうが良いでしょう。
もちろん回数をこなせばこなすほど傷みは進行します。
1度傷んだ髪は、いくら時間をおいても痛みは傷み変わりません、
手入れが仕方が悪いとさらに傷みが進すむし事もあります。
期間をあけたから大丈夫という事にはなりません。
傷みがある個所はできうる限り、縮毛矯正、カラーなどの薬剤は使わない事です。
カラーの施術方法としてリタッチ法(根元のみ)
この方法ですと期間は関係ありませんよ。
1か月後でもOK、6か月でも1年でもかまいません薬品を付ける箇所がですね
2センチなのか4センチなのかの違いです。
根元のみなら期間は関係ない。
出来るだけ既施術部分の回数を減らす為に薬剤の選定が大切です。
前に傷んでいる所まで施術するなら、半年後でも1年後でも危険です。
時間が経過しているから大丈夫という事は全くありません。
ハイライトをの縮毛大丈夫かな。
ハイライトにすると、その髪は極端に毛髪強度が低下しています、
子の髪は時間に関係なく、明るい部分は髪が伸びて取れるまで、弱ったままです、1年たったから大丈夫と言う事にはならなりません。
傷んだ髪は直らないと言う事。
矯正、カラーする時は十分な注意が必ず要です。
これから縮毛矯正するようでしたら、出来る限りハイブリーチ等はしない事です。

サラサラ感 CMC
しっとり感 EVEREトリートメント
フカサラ感 CMC EVEREトリートメント
(リペアA/Bは前処理 中間 後処理にお使いください。)
システムは感覚です。

■髪の状態 かなり細い髪 クセは強いほうです。
■施術方法 フカサラコース
■前処理 中間 後処理
     CMC+T
■塗布方法根元~多目根元~ポーラスやビビリ~やっと付いているくらい薄く
■自然放置 45分
■仕上がり フカツヤサラサラ感がが出ました。
毛先少しカットです。
■物理的損傷毛と化学的損傷毛では対処タンパク質の種類も違います。
10人いれば10人、施術の方法も液材も違います。
難しい技術ほど、微妙な時間管理と、液材の使いよう、それに感覚です。
剤は使うだけではなく、使いこなしこそ大事

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