キューティクル・ケアから

キューティクル・ケアから

キューティクルは、表面は密に整ったうろこ状のようなキューティクルで覆われています
キューティクルの表面には少量の油分が有るために水分を弾くようになっています。
髪が乾いた状態ではキューティクルが閉じていますがシャンプー時など水分が
つくと開いています。そして髪内部のタンパク質が外に出てしまいうことも有る
んです・・。傷んだ髪はそれもシャンプーのたびにです。そこでケアはどんな事

■トリートメントでコーティングをします。
シャンプー 後洗い流さないタイプのアフタートリートメントを使うのも良いです
トメントによりキューティクル表面のコーティング効果が得られるので、
水分を弾きやすいようになります。

■シャンプー後ドライヤーの冷風を髪にあてキューティクルの形状を整えるます
シャンプー後は髪をしっかり乾かすことが大事です。最後に髪全体にしっかり冷風
を当てます。キューティクルを引き締めます。
その時に、頭の上から下に向けてう冷風を当てます。髪が引き締まります

■ケアは
傷んだキューティクル隙間からシャンプーのたびにタンパク質が流れ出てしまいます
その結果、髪内部は乾いたスポンジのようにスカスカになっていることが多いのです。
逆に、水分をたっぷり含んだ弾力あるスポンジが理想的な髪の状態といえます。
スカスカの髪は各、施術の失敗にもつながります。カラーの色もちも悪くなります。
ダメージを受けた髪に自宅トリートメントをお勧めです。

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