ドライヤーで手に入れる美髪テクニック.
シャンプー後はタオルドライでしっかり水分を取ってからドライヤーをかける
髪の毛が濡れたままの状態で眠るなどしてしまうと、
髪の毛が摩擦で傷んでしまいますよ。。
夏場は、ドライヤーの熱風に煽られるのがしんどい…ですね
ドライヤーをかける時間を短縮するのには
タオルドライをしっかりしておくことが大切なんです。
ドライヤーの熱風を当て続けるのは髪の痛みがありますから。
短時間で乾くようにしておきたいところです。
おすすめのタオルドライは

マイクロファイバー素材のタオルなどを使って水気を拭き取る方法です。
吸水性が高いタオルを使えば、
普通にタオルを使うよりも素早く水気を拭き取ることができるので、短時間で水分を
夏場などには最適です。。

髪の毛を乾かす前にコームでコーミングして整える
髪の毛をタオルドライしてぼさぼさの状態で乾かすと、
髪の毛が絡まって解けなくなってしまうこともあります
ドライヤーの熱が当たる面積にムラができてしまいます。
ドライヤーの熱が一部分に当たりすぎると、
髪の毛が乾燥してパサパサになってしまうのでダメです。
根元のうねりはドライヤーで直しておきます。
キレイに整った髪質の髪に仕上げるために大事なのが根元のうねりをしっかりと
伸ばしておくことです。
根元はヘアアイロンだけで整えるのが難しいので、ドライヤーで髪の毛を乾かす際に、
うねりを伸ばしておくことが大事です。
まだ髪の毛が濡れている状態で、根元のうねりを引き延ばすように、
髪の毛を手ぐしで引っ張りながら乾かしていきましょう。毛束を少しずつとり、
毛先に向かって引っ張るようにしてブローしてみてください。

