お薬によるダメージを少しでもへらす。

お薬によるダメージを少しでへらす。

ラボーテは7月10日で一周年を迎えます。皆様ありがとうございます。
再来 7月10日~8月10日迄 縮毛矯正の方ご利用クーポン 20%off
詳しくはこちらからご覧ください
https://la-bote.com/archives/35268

お知らせ(店舗案内)https://la-bote2.wixsite.com/sakura1951
メニュー     https://la-bote2.wixsite.com/la-bote

カラー剤やパーマ液の負担を軽くしてくれるトリートメントなどの前処理と施術後にやってくれるところもあります。
カラーリングやパーマをすると表面的にはダメージが緩和されたようにみえるはずです。
表面的にはダメージを軽減出来ますが髪には自己補修能力というものはないので、本当にダメージを受けたら切るしかありません。
それをシャンプーやトリートメントで修復できると市販されているものが沢山ありますがシャンプーやトリートメントを使ったところで、合成シリコンなどで髪をコーティングして補修したように見た目を見繕っているだけなんですね。
ダメージ毛の髪内部はスカスカなままです。
一番にはカラー&パーマしないことです。
でもお洒落したいし、クセ毛は嫌だしという人もいると思います。
髪の健康よりもお洒落を取るという事ですから 少なくともカラー&パーマをあてる頻度を減ら事も大切では。、
見た目だけでもきれいにみえるトリートメントを使って急場しのぎをするというのが一番だと思います。

関連記事

  1. 天使の輪が

  2. 痛んでいたら補修

  3. evely Straight Super Long

  4. 縮毛矯正は傷むは大間違い!「サラサラ」コース

  5. 雨で爆発!!シャンプーの上下パターンでの髪の洗い方

  6. ヘアブラシの正しい選び方は。3