アイロンダメージを抑えるための具体的なポイント「しっとり・サラサラ」コース

アイロンダメージを抑えるための具体的なポイント
傷みにくいアイロンどんな事。


アイロンのプレートが良い素材がいいものを
アイロンのプレートはコーティングをされているものを悪いものは滑りが悪く
髪を痛めてしまいますのでご注意ください。
中にはmAX210度で使う方がいますが髪も暑いでしょうね。
髪もボロボロになります。
必要以上に高温のアイロンを使わない
最近流行の200℃越えのものは非常に危険です。250℃辺りでキューティクルは溶けます。
健康な髪の毛が耐えれるの180℃で7秒が限界でしょう。
温度は120~150度がオススメで、これ以上高い温度は必ず髪を傷めます。
ドライヤーで完全に乾かす
シャンプー後ドライ時に髪に水分が残っているとアイロンを当てた際にジュージューと音がそれは髪内部で水分が蒸発し、弾けるようになるのでダメージを受けます。


髪の中の水分が蒸発しながら、髪の内部を破壊してしまうので、かならず乾かしてからお願いします。
強く引っ張りすぎない
熱で十分伸びますし、髪は引っ張ってもゴムのようには元に戻らないので、ビビり縮れてしまいます
同じところに何度もアイロンをかけないようにしてください。
綺麗な髪の毛は毎日のケアの積み重ねです頑張りましょう。

今回は「しっとり・サラサラ」コースで施術いたしました。
★2回目からの予約サイト → https://reserva.be/labote
初めての方 ご紹介の方 予約について詳しく知りたい
方はこちらをご覧ください。→ https://likuyu.jimdofree.com
●縮毛矯正後の注意点 → https://la-bote.com/?p=6679
■髪の状態は・
髪の量  :★★★★☆
ダメージ :★★★☆☆
クセの強さ:★★★☆☆
髪の強度 :★★★☆☆
施術難易度:★★☆☆☆
塗布方法;6.リタッチ根元~多目塗布~うっすら白気味手でスルー塗布
放置方法・ラップキャップで自然放置。
放置時間・50分放置

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